決戦の木曜日、区役所に行くと既に代議士代理の方が待っていてくれて、その方が手慣れているのでお任せして保護申請に。
申請窓口で開口一番、「付き添いで来ましたw」とその方が代議士の名刺を渡すと相手の態度が微妙に変化。「では申請書作成の為此方へ・・・」と申請書受理の方向へ。この時点で80%此方が優位に。
そして手慣れたお方の指導の通りに記入するべき所に記入し、印鑑。
向こうが「失業保険など受ける気は・・・」とささやかな抵抗に対し、付き添いの方が「7月に転職して半年経たずに辞職しましたので失業保険は出ません。大体、3ヶ月も待ってられません、その間に餓死しますし、ハローワークなどに行って就業努力しないと出して貰えないモノを、此方は数年は完全に仕事を忘れて病気療養に努めるようにと医師からも薦められて、必要とあらば診断書の用意もあります。なので失業保険は出ないし使いません!」とどキッパリ。
預貯金の方もゼロ。但し此処で問題が。